初フルマラソン&初東京マラソンに参加してきました!!
3万5千人ってこともあり、すごい人ごみ。。
新宿駅はジャージ族で満たされていました。
自分が参加したグループは初心者のKグループ。
開始してもスタートラインにたどり着くまで15分。
それからは人にぶつからないようにたんたんと走るのみ。。。
道中、YMCAの曲、若い人のダンス、おばちゃんたちの舞etc.とイベント盛りだくさん。
テンション上がる曲や声援に励まされ、20kmまではなんともなく走れた。
あとは魔の30km・・・
トイレ行列は15分超。
冷めた身体には酷でした。
膝と股関節にがっつんがっつん傷みがはしるーー↓↓
給水毎にちょっと歩いて、を繰り返して頑張った。
走りながら疑問だったんは携帯で電話しながら走っている方が多いこと。
レース中に急に立ち止まってデジカメで写真を撮る人も。
お願いだから後ろを確認してほしかった。
ぶつかりそうになること数回。
皇居ランナーの問題も多いけど、走るんなら楽しむのもいーけど、マナーは守ろうよぉ。
で、結果は5時間17分。
5時間きりたかったなぁーーー↓↓(次の目標!!)
明日はきっと足が使えない状態なんだろうなぁ。
記念品のタオル☆
2011年2月27日日曜日
2011年2月20日日曜日
お散歩@飯田橋~神楽町
本日、一眼レフを片手にお散歩に行ってきた♪
カフェ巡りにはまりはじめて、より散歩が好きになってきたー
参考にしているのは今月発売の
『OZ Magagine カフェ大特集』
http://www.ozmall.co.jp/ozmagazine/
今日は飯田橋をスタート地点に半日お散歩。
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index030.html
梅まつりを開催中
ベストシーズンは過ぎてしまったけど、まだまだ綺麗☆
階段のぼると庭園の全景が見えるところにでるー。
たまたまイベントで琵琶の演奏会があったので、観賞してきた。
演奏家は谷中琵琶Style企画者の川嶋信子氏と久保田晶子氏。
琵琶をみたこと自体初めて!
琵琶の特徴↓↓
・板は桑の木でできている
→お蚕様が食べる葉をつける桑の木。琵琶を作れるサイズになる桑が多くなく、
琵琶職人は材料集めに苦労しているそう。
・弦→絹糸
→お蚕様より。
つまり、琵琶はお蚕様と深い縁がある楽器みたい!
聞いた曲目は
・琵琶二重
・赤い花 白い花
・祇園精舎
→琵琶の音色、唄とに感動☆
②神楽坂探検
見つけたお店はどれも素敵なところばかり!
ランチはSaint Martinにて洋食。
本日の魚料理を食したー。
次に晩御飯用にチーズをゲット♪
@Fromagrie Alpage
最後はBACKERにてバタールと有名なプレッツェルを購入。晩御飯にて食した!
かわいい雑貨屋さん、隠れ家的な料理屋さん。
まさに宝探しのようなお散歩ルートでした♪
2011年2月13日日曜日
将来やりたいこと
I have a dream.
小学生のころからやりたいことがある。
「途上国にいって貧しい人の支援をしたい」
それを目標に今まで過ごしてきた。
もともとやりたかったのは『青年海外協力隊』
http://www.jica.go.jp/volunteer/
最近若者の内向き化にともなって注目されてきている。
朝日新聞の投稿にもしばしば「大学生卒業後に参加させる義務をつけるべきだ
「若手を数年は協力隊を通じて海外にいかせるべきだ」
・・等、べき論があふれている。
自分が参加したい理由は現場を自分の目でみたいと同時に自分がどこまで使える人間なのかを試したいから。
では、協力隊に参加している人たちはどんな理由で参加し、参加後何をしているのか。
協力隊に参加する人は新卒も多い。社会人になる前の若い種。
参加後に成果を感じられた人はほぼいない。
「自分でなくてもよかったのでは」と、思う人が大半だとか。
山本敏晴さんは「新卒ですぐに協力隊に参加するのはすすめない」とおっしゃっている。
UN
NGO
NPO
民間起業
社会起業家
国際協力と一口にいっても、さまざまな方法がある。
何ができるのか、何をやりたいのか
どんな能力をつけたいのか、持っているのか
専門性は?
考えれば考えるほどわからなくなってくるけど、
時間がない分早く考えていかないと。
■山本 敏晴著『世界と恋するおしごと 国際協力のトビラ』小学館 2006年
小学生のころからやりたいことがある。
「途上国にいって貧しい人の支援をしたい」
それを目標に今まで過ごしてきた。
もともとやりたかったのは『青年海外協力隊』
http://www.jica.go.jp/volunteer/
最近若者の内向き化にともなって注目されてきている。
朝日新聞の投稿にもしばしば「大学生卒業後に参加させる義務をつけるべきだ
「若手を数年は協力隊を通じて海外にいかせるべきだ」
・・等、べき論があふれている。
自分が参加したい理由は現場を自分の目でみたいと同時に自分がどこまで使える人間なのかを試したいから。
では、協力隊に参加している人たちはどんな理由で参加し、参加後何をしているのか。
協力隊に参加する人は新卒も多い。社会人になる前の若い種。
参加後に成果を感じられた人はほぼいない。
「自分でなくてもよかったのでは」と、思う人が大半だとか。
山本敏晴さんは「新卒ですぐに協力隊に参加するのはすすめない」とおっしゃっている。
UN
NGO
NPO
民間起業
社会起業家
国際協力と一口にいっても、さまざまな方法がある。
何ができるのか、何をやりたいのか
どんな能力をつけたいのか、持っているのか
専門性は?
考えれば考えるほどわからなくなってくるけど、
時間がない分早く考えていかないと。
■山本 敏晴著『世界と恋するおしごと 国際協力のトビラ』小学館 2006年
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